BoozerBlog@Tumblr

地元の秋田のネタをひたすらクリップ。

"今年4月に当選した新市長が居住せず、現在は空き家になっている秋田市の市長公舎(同市保戸野八丁)が来年4月、民間の認可保育所に生まれ変わることになった。公舎は、敷地が約1500平方メートルと広々しており、子どもにとって環境は良好。「遊休施設」の有効利用を図るとともに、増える待機児童の解消を狙った一石二鳥の作戦で、市によると、首長公舎を保育所として再利用するのは全国的にも珍しいという。"
— 2 months ago